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2012-03-20 (Tue)



やや暖かく。車に乗ろうとして庭を横切ると。

陽があたっている石の上に、蜥蜴がじっとしている。

オレは蜥蜴がすきなので、お!と寄っていくと。


蜥蜴は、やや北を向いて。

「しね」というではありませんか!


つか、このパターンは辞めますねはは。

昔からいろいろ発明されてきて、人は豊かになったのだけれど。

文系のオレとしては。すっげー発明って近年ないなあと。

例えば傘。

もう大昔から雨が降ったときどうするか?って問題が。

何か体を覆って防ぐ。ってことだけ。

西洋も日本も。

傘とかレインコートだけだもん。

形態が折りたたみとか、光る、とか変わっただけ。

雪だってそうだなあ。

毎年。「例年にない積雪で!」とかゆって。
けっきょく雪をどけるだけだ。
北国には地面のスプリンクラーとかあるけど豪雪だと機能しないしな。

いまは儲からないと研究ができないのだろう。

やまない雨はないし。

春はきっとくるから。

凌げばいいし。

んじゃ電気はどうか?動力か。

蒸気機関で。なんかを燃やして蒸気でタービンをまわす発電。うん、エンジンもおなじ。

そのご、石油が利用されて。

燃やしてタービンをまわす。

水が高所から落ちる力でタービンをまわす。

ここまではいいかもしれないけど。

原子力ってものをあみだして。

核融合とかスゲーことしちゃって。

その熱でタービンをまわす・・・って退化してんじゃねえの?って。

その時点で。発電方法ってのは金にならないから研究もさかんではなくなったんだろうか。

LEDとか、ノーベルのいろいろとか。企業なら利益のために、国営だって金になるものに研究費を出すんだろうから。

ソーラーだって。昔のソーラー電卓そのままの仕組みだから効率はよくないんだろうし。

宇宙開発とかして。いろんなことをやっても。

やっぱタービン回すんだろうか。

もう、まわさないですむ方向にシフトできないだろうか。

電気ではないよね。だから家電は一切つかえないけど。

夜、暗くなくて。
冬、寒くなくて。
夏、暑くなければ。
いいの。

では。生体だ。

生き物でやるのだ。



はむすた発電。



とか書くと思った人多いでしょ?多いおね。


オレもそこまで。あさはっかではないのだ。

むささびエネルギーマニュアル。



くわしくは。


わすれてしまったがな。はは。
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2011-12-06 (Tue)


結局一睡もしないで14:00にM宅へ。

Mの母親を病院へ送って行く。Mは既に出勤後。

病院着。何故かMが現れ。

「あれ、なんでここにいんの?」

「会社近くで、これから多賀城に行くとこなんだ、車見えたから」

現地集合らしく、早い時は5:30に家をで。遅くとも7:00前には出るようだけど。

翌朝残るとまずいということで。遅い時間までは呑まない。23:00には寝る。

夕方からビールを呑んでいたダーツバー時代と比べて。やけに元気そうだった。

10年ちかく自営業をして。この年で。震災直後の時期に。正社員であるのは。たいしたもんだと思った。

ハイエースに木材をぎっしり積んで多賀城に向かったのを見送ると。

ふと大学1年のころを思い出した。

彼は同じ大学だったけれど。二部。つまり夜間だった。授業料を稼がなければいけないから。

二部は。二年生から三年生に上がる段階で昼間の一部に移転できる。むろん試験があるけど。

Mは二年間、昼間働いて四年分の金をためて一部へ転部する気だった。

けれど。それは難しい。単に一部に不合格になって二部の試験に受かって入学した人も多数いて。

彼らは昼間は遊んでいて夜の学校にいく。皆が転部を狙っているが。その頃は数百人受けて一人か二人しか転部できなかったようで。

Mはレタリングが好きだったので。看板屋に勤めた。でも書くよりは取り付けと撤去が多い訳で。

彼はハイエースを運転して毎日オレの家にきた。

オレは、もう講義をさぼって寝ている日がつづき。

部屋の窓の鍵はいつも開けて。出入り自由にしていたので。

「学校だ!おきろ!」とMに起こされる。

いやいや起きて、バッグを持って。車に乗る。

学校じゃなくて。シティホテルめぐり。

「●●10執念記念パーティー」とかいう看板を。付けたり外したり。

終わってから大学まで送ってもらい。なんとか午後の講義はOK。

五月の青空の下で。音質の悪いカーステレオ。高中正義は。悪くはなかった。

その後。Mは深夜のバイトも始めたようで。あまり会う機会えがなくなっていた。

三年生になる前。知り合いや同級生で二部にいっっていた連中は。ほぼ中退していた。

やっぱりオレもバイトをしていてわかったけれど。求められている労働をしたあとで。夜に勉強するのはキツイってことだ。少なくとも転部試験に受かる学力は身につけられない。と皆言っていた。

三年生の4月。新しい履修届けをだすのだが。

涼しい顔をして。「よ!」とMは言ったわけで。

「今日から俺は昼間の学生だ」

「つか、何人受かったの?」

「それは知らない。でも一番なら絶対受かるだろ?だから満点取ったの」

話はぐるっと戻って。

その時は今日と同じことを思った。けっこうすごくねえか?こいつ。と。

でも学生時代は。その後酒と女に溺れて。

Mの母親からはガソリン代としてお金を貰ってしまった。

無駄にならないように。お酒を買おうと思っている。

その後COOPで買い物、何がいるか思い出せなく。お握り三個買った。TUTAYAに返却して(これ書かないと忘れるから)また借りて。

ああ、その後はまたわからない。

子猫が道に寝てたので。ブレーキを踏んだけど。

あ、そうだ。胃に優しい食べ物として。

ポテトチップスを買ったけど。選択が間違ってたかもしれない。

うん。すまん。

純粋日記はかけないわ。はは。
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