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2013-05-05 (Sun)


あたしは。どなたもやらないうえに。目の前に住んでいるわけですから。
頼まれたわけでなく何年もやってまいりました。
しかし老齢の身、もう限界なのです。
以前のように町内でこのゴミ回収所を使っている近所の方で、持ち回り担当をしてもらうこととします。
以下は、週に三回ないし四回のゴミ捨ての日にしていただくことです。

火、木、金の、各回収と合わせて月に2回紙類の回収があるので、その日も作業が必要です。

1、集荷前日にゴミの網を広げておく。ただし風の強い日は飛ばないようにブロックで重石をして。車の通行には邪魔にならないていどで拡げる。

2、翌日朝、多くのゴミが捨てられた状態で、ネコやカラスに漁られないように、網をゴミ袋の下の潜り込ませる作業を常に様子を見て行う。ネコ虐待する。

3、市の回収が終わったら、散らばったゴミは拾って次回へ。垂れた液はバケツにて水で流す。
網を所定の位置に畳んで置いて、重石ブロックを奥。


という用紙と共に町内(あくまでも、そこを使用する町内の一部)に自分の印鑑押して、次へ廻す方式のちりとり、箒入りのビニール袋共に、玄関さきに置かれていた。


まあ、俺が住んでるy郊外の碁盤の目のような住宅街は、昔から、各家庭の玄関先がゴミだし場になって。それを掃除する家庭は他にいる。いつかは自分の家の前がゴミ置き場になるけど、いつかは移り、いつかは自分が、他人の家の前に掃除だけいけばいい。大概は塀にくっつけるから、棒に固定された網を下ろしたり揚げたりするだけだし。猫はいないので掃除もらくだ。

ただ俺の実家はゴミ収集車が入れる公道まではやや距離があるし。ゴミ置き場を移動形式にはできない。

だから、今、塀際にゴミを置かれている人は、もう50年以上、その匂いや汚れに苦しんできたのだろう。

だったらゴキ置き場掃除をするひとを順番に。。。となっていたはずか崩れた。

仕方なし二に、目の前に見える婆ちゃんがやっていたということだおね。

母もけっこうやっていたとは言うけど。自分のやったことは23倍くらいに言うひともいるから信用はできない。



でさあ、まあ多い町内会ではないからたまに来る一週間のうちの何日かだけだおね。

で、俺んち。「アパートの人だってゴミはすててるでしょ」という理屈で。満室時計算はされなかったけど5週間でっせ。
ちょうふぉ、母入院中は俺もやったけど。

1はともかく。

2、は何度も、ネコ来てね?とか、誰かがゴミ袋入れて空いた網を中に押し込んだり。

3、地域的にゴミの集荷が終わるのはAM11:20過ぎなので、その後に片づけをする。

って、まあ、けっこう活き付くひまがねえのだ。

5週間連続はな、と入居者にも廻そうかと思った。

だって、大きなマンションでゴミ収集置き場があって、そこに回収車がきて、管理費を別途払って居るわけではないしね。

人によっては、税金と、有料ゴミ袋代によって、ゴミには金払ってんだというバカも多いのだが。

うん、それはゴミの回収と処理費用であって、ゴミ収集所は町内からすら金はでていない、本当の、ご近所さんの善意なのだけれど。

ただ、読んでもらったように。前の晩の網広げならいけるだろうけど。

勤務している人は昼前後に、戻って来て清掃と網たたみはできないからねえ。共働きとかシングルだと、やれとはゆえない。


もう、母もきつくなっとるようだし。

これって町内会100件程度で、ゴミ置き場30件くらいで。2000×30=60000

だめだな、それじゃわりにあわねーわ。

すあ、しあた、かっじに、きいすま。

ろいろいな、んだいもが、あねかねら

れかだ、にしだわ しおいし けさをお だいいく
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2013-02-10 (Sun)
やあ。

らこです。

僕はここに来てから、日に約10人しか見られなくなってしまいました。

その前だって、数万人が見ていたわけではないから、変わらないのかもしれません。

じゃあ、原発反対とか社会的な記事書いてもしょうがねえのかな?とも思いましたが。

他に同文同内容の記事がない場合は。無意味ではないかな。

確かに僕はジャーナリストではないので。何かを書く際のソースはネットを初めとするニュースから持ってきます。

ジャーナリストだとそれ自体が本当かどうか検証取材をするわけですが。むろん、相手が暴露するってのもすくないので、元のニュースが大元になるんですね。

「僕はこう思うんだよね」ってのは日記みたいなもんだから、元ソースはやや弱くてもいいけど。

「拡散希望」とかいうのなら。きちんと調べないといけないじゃない?少なくても報道と、取材された側にシロウトでも電話できるわけだし。

ブログを書いて、コメ欄開けている人は。ある程度の反論や異論に対処できることを前提に掲載してるのだと思う。

ケンカじゃないから、意見の相違が大きければ。

「そこは違いますね」「違うみたいですね」と終わるのが普通だけど。

多くは、新聞で読んだ、テレビでみた、そして自分だけの経験を元に語っているようだ。

個人の経験に基づいた論理って社会的に意味あんの?

FC2で見たのは。

「今、日本はどこにむかっているのでしょうか?」とか疑問形で番組を終わらせるフルタチのようなブログであって。

そこでコメントにおける論争がおきているのだけれど。

ブログの主は、中立を保っているのか、極端に誰かよりにもならない。

おまー!神様じゃねえんだから、自分の立ち居地をちゃんと記せよ!と。

こんな場所で、論理の通じない相手に気分を害しているのなら。

自分の記事を書けばいいのになあと。

僕は新聞と違って。いろいろ珍しいブログを読みに言ったりはするけれど。コメントはできない。

ただ、変わっていても。常識的には普通で。それなりに意見も聞きますよ、という度量は欲しいな。

しまりす。
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2013-01-08 (Tue)
http://raconezu.blog.fc2.com/


ま、絵やなんかは勉強しないとかけないようだけどね。

ここはもうすぐ消しますう。
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2013-01-08 (Tue)


つー赤いメッセが。我慢しててようやく消えたと思ったら。


新しい招待状が来て。ピグにいっても消えない。

ピグ楽しんでいる人を非難まではしなけど。

タダだからしょうがないよな、にも限度はあるわけで。

タダでブログやさせてもらっている以前に。

そういう人が大勢集まっているから、宣伝したりして。

アメブロの連中は給料もらえるわけだ。

でも、それだけでは足りなく。ピグに強制誘導して。クレジットカードで金使えや、というのだ。


モバゲーも、DNAだかも、現実には価値のない形がないモノに金を払わせているのがたまらなくいやらしいのだ。

元は、オンラインゲームのレアアイテムの売買かもしれない。ただ、それはゲーマー同士では現実には金を払う価値があるものだったかもしれん。
しかし、そういったものをゲーム製作社が作って高価にて販売するってのはもう、詐欺だ。

やや高いけど長く自由に楽しんでね、というゲームではなくて。

ほぼ全部の儲けようとする手法が出会い系サイトやオレオレ詐欺と同じ理屈だ。

コンプガチャが法に触れそうだと言われると。こそこそ自粛。
自粛するほど悪いことなんだったら過去に戻って返金しろっつの。

一応、ブログ発信だけ大人しくやって、広告表示をされることも認め。
たまには広告をクリックしてあげる使用者に対しても。
ピグで金払えや!というのだ。


つーわけでもうごめんだな。

アメーバは、お引越し機能は、他から引っ越して来る場合に限って充実している。

逆は許していない。エクスポート機能がないのん。

でもFC2なら、お引越し機能でアメーバから無理矢理引っ越すのも可能らしい。

ただ、アメーバIDとパスワードがわかねえのよ。

泥酔したときにしか思い出せないのだけれど。

泥酔すると他によくないことが起こるからね。

思い出ししだい。ゆく。

アメーバなんて、ここ十年であっというまに大手になったようだけれど。
こういうところは消えるのも早い。とおもう。

では!
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2013-01-03 (Thu)


土団子を作っているのですが。

雨が酷くて、手から土が泥になって流れてしまうわけです。

両手を泥だらけにして。天にかざし、雨を浴びながら家に入ろうとしました。

「どうしたんですか?らこさん」

隣の黒目白さんの奥さんが、軒先からこちらを見ています。

「いえ、ちょっと虫がいたものですからね」

「あら、それは大変だこと」

手を洗って、急いで寝床に入りました。

毛布が首を覆ってほっとしたときに。

「ねえ、あなた・・・虫を触ってらっしゃったの?」

背中から声がしたのです。

「え?ああ、ちょっと虫がいたからねえ失敬!」

「どんな虫でしたの?」

「いやあ、小さな見えないくらいのものだよ」

「いけないわ!虫は大きくて、立派じゃなければ、触る価値がありませんもの」

「いったい、キミはどうして僕が虫などを触っていると思ったのだね?」

「だって、小日向さんが、旦那さんが立派な虫をさわってらして、羨ましゅうございますねえ、と言ったのですもの」

まさか、向かいの小日向さんが見ているとは思いませんでした。

「あなた、謙遜なさっているけれど、本当は。それはそれは立派な虫をお触りになったのでしょう?」

「うむ。まあ、私の生涯では一番立派な虫であったな」

虫なんて見てもいなかったのですが、そういうしかありませんでしょ?

「もちろん、その立派な虫は捕らえて明日の夕餉に間に合うようにしてありんすよね?」

「無論じゃ、だが、何故、明日の夕餉が関係ある?」

「旦那さまも人が悪うござりますね、大きな虫の足と温いご飯はなによりのものですさかい」


「・・・・・・・」

「だんな様・・・まさか・・・虫の件・・・嘘ではござりませんよのう!」

それはもう恫喝といっていいような言いようであったのだ。

「嘘ではござらん!拙者は武士ですけんのう!」

陽が高く昇ると。

家には誰もいませんでした。そうです。もともと誰もいなかったのです。
アタシさえ、昨日まではいなかったのです。

三本しか吸っていない。

セブンスターが全てなくなって。パケをねじって床に捨てられていたので。激怒しました。

以上です。
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